ヴィーナスプラセンタ原液成分、副作用

ヴィーナスプラセンタ原液の成分情報を公開!肌へ期待できる効果と副作用の心配性がないかを検証!

 

もくじ

 


ヴィーナスプラセンタ原液の成分情報を公開

 


ヴィーナスプラセンタ原液の成分の安全性と副作用の心配性を調査

 


ヴィーナスプラセンタ原液の成分が肌へもたらしてくれそうな効果を検証

 

ヴィーナスプラセンタ原液の成分情報を公開

 

ヴィーナスプラセンタ原液成分情報公開

 

まずヴィーナスプラセンタ原液の成分情報をまとめてみました。

 

ヴィーナスプラセンタ原液成分一覧

 

 

  • BG(ブチレングリコール)
  • ペンチレングリコール
  • プラセンタエキス
  • サイタイエキス
  • 水溶性ブロテオグリカン
  • ヒアルロン酸Na
  • コハク酸ジエトキシエチル
  • セルロースガム
  • エタノール
  • フェノキシエタノール

 

 

パッケージの上をみると、無香料、無着色、無鉱物油とのことですが、実際に肌に使って問題がある成分があるかを調査していきたいと思います。

 

 

ヴィーナスプラセンタ原液の成分の安全性と副作用の心配性を調査

 

ヴィーナスプラセンタ原液の成分に毒性があるかを調べてみたところ、動物試験、人試験で、有毒性がないことが確認された成分で、肌に使っても問題の成分ということがわかりました。

 

また副作用の心配もない成分なので安心して使う事もできます。

 

実際のところ防腐剤は使用されているみたいですが、ヴィーナスプラセンタ原液を使って肌に合わなかったという口コミは全103件中1件のみ(内容はあごにニキビができたというもの)だったのでかなり肌にやさしい美容液だと思いますので肌が荒れるなどの心配性はかなり低いと思えます。

 

 

結論

ヴィーナスプラセンタ原液は副作用の心配性もなく、肌にやさしい美容液だと言える。

 

ヴィーナスプラセンタ原液の成分が肌へもたらしてくれそうな効果を検証

成分情報の表記を調査していて、あまりにも内容がわかりにくい文で書かれていたので個人的にわかりやすいようにまとめてみました。

 

注意してほしい事として、かならずしも↓のような効果があるとは言いきれないので、成分情報とその効果はあくまでその可能性があるよくらいの感覚でとどめておいて下さい。

 

【水】
不明

 

【BG(ブチレングリコール)】
保湿効果

 

【ペンチレングリコール】
保湿効果

 

【プラセンタエキス】
保湿効果
美白効果
皮膚の血行促進効果、
新陳代謝をアップさせる効果
しみ解消効果、
肝斑改善効果、
肌への色素沈着を防止する効果
肌のターンオーバーを正常化させる効果

 

【サイタイエキス】
保湿効果
肌に弾力、ハリをだす効果
しみの改善、予防効果
肌荒れ改善効果
皮膚のターンオーバーを促進し肌を正常に保つ効果

 

【水溶性ブロテオグリカン】
保湿効果
肌に弾力、ハリをだす効果
シミ改善効果
シワ改善効果
たるみ改善効果
くすみ改善効果
抗炎症作用効果

 

【ヒアルロン酸Na】
保湿効果
肌に弾力、ハリをだす効果
肌のキメを整えてくれる効果
肌をなめらかにする効果

 

【コハク酸ジエトキシエチル】
保湿効果
肌に弾力、ハリをだす効果
肌のキメを整えてくれる効果
肌を柔らかくする効果
シミ防止効果

 

【セルロースガム】
他成分の保湿効果を高める効果

 

【エタノール】
防腐剤

 

【フェノキシエタノール】
防腐・殺菌目的で使用

 

 

プラセンタエキス、ブロテオグリカン、サイタイエキス、コハク酸、ヒアルロン酸などなかなか贅沢な成分が入っていて、肌への効果が期待出きそうだなと思えました。

 

また保湿力を高めてくれる成分がたくさん入っているので、肌がしっかり潤い、潤う事で肌の老化が解消されそうなイメージを持ちました。

 

ヴィーナスプラセンタ原液の公式ページに記載されている内容として、肌への浸透力が高いという内容のものが記載されていましたが、わたし自身実際使ってみても肌への浸透が物凄くいいと思えたので(次に使う化粧水の浸透までをも良くしてくれました。)、肌の老化解消効果が高いエキス達がしっかり肌の奥まで入っていってくれて老化解消してくれているように感じました。

 

実際口コミにも、肌が潤う、浸透力が高い、老化解消に効果あり、という内容のものも多くあったかと思います。

 

口コミの内容を見たい場合は、ヴィーナスプラセンタ原液の口コミの内容【全103件】をありのままにまとめてみた!をチェックして見て下さい。